1. Home
  2. > 健康経営への取組み

健康経営への取組み

名鉄協商は社員の健康維持・増進に取り組んでいます

名鉄協商の成長の原動力は、全社員の活力です。そしてその活力は、心身の健康の上に成り立つものです。
社員及びご家族の健康は、社員の生活の基盤であるとともに、会社にとってもかけがえのない「財産」です。
創業以来掲げる"未来をめざす・・・"を実現していくためにも、全社員の物心両面の幸福が充たされていなければなりません。
物心両面の幸福は、まず「健康」であること。「健康」であればこそ、いきいきと生活し、幸福を実感できると私たちは考えます。

名古屋市ワーク・ライフ・バランス推進企業
健康経営優良法人2018(ホワイト500)に認定されました。

健康経営優良法人2018(ホワイト500)

2018年2月20日、経済産業省と日本健康会議が行う健康経営優良法人認定制度にて、従業員の健康管理を経営的な視点で考え戦略的に実践する「健康経営」の取り組みが優良であると認められ、「健康経営優良法人2018(ホワイト500)」として認定されました。

ワーク・ライフ・バランス

2017年7月24日、名古屋市がワーク・ライフ・バランスに関する取り組みについて一定の基準を満たす企業を認証する制度にて、従業員の健康維持増進への取り組みが基準を満たすものであるとして、「名古屋市ワーク・ライフ・バランス推進企業」に認定されました。

主な取組み

● 安全衛生委員会の設置
社員の心身における健康障害の防止について話し合う安全衛生委員会を設置しています。
委員会の議事録は全社員が閲覧することができます。
● 年1回の個別面談の実施
全社員を対象に、総務人事担当者との個別面談を年1回実施しています。
● 産業医・保健師との個別面談の実施
全社員を対象とした産業医・保健師との個別面談を定期的に実施しています。
● 人間ドック受診義務化
社員の健康維持のため人間ドックの受診を35才以上は毎年、35才未満は隔年で義務化しています。
費用は全額会社が負担します。
● 予防接種費用全額補助
社員及びその家族を対象としたインフルエンザ予防接種費用を全額補助しています。
● 職場環境改善
職場環境改善の一環としてクリアデスクを実施しています。
● ワーク・ライフ・バランスの推進
ワーク・ライフ・バランス推進の一環として変形労働時間制、年休50%以上の取得を推進しています。
● その他
その他にも以下のような取組みを行っています。
  • ・クラブ活動への会社補助
  • ・フィットネス法人会員
  • ・従業員会への会社補助

人事データ(新卒採用数、新卒離職数、平均勤続年数、平均年齢、有給休暇の平均取得日数など)

● 新卒採用数、新卒離職数
新卒採用数 新卒離職数
2016 総合職 12 3
2 0
事務職 8 1
2017 総合職 12 0
0 0
事務職 7 0
2018 総合職 9 0
4 0
事務職 5 0
合計 59 4
  • ● 平均勤続年数

    10.9

    ※2018年3月31日時点
  • ● 平均年齢

    38.8

    ※2018年3月31日時点
  • ● 有給休暇の平均取得日数

    9.6

    ※2017年度実績

健康データ(適正体重維持者率、喫煙率、運動習慣比率など)

  • 健康診断受診率

    100%

    ※海外赴任、育児休業・傷病等による休業等により、期間を通してやむを得ず受診できなかった者を除く

  • 適正体重維持者率

    61.7%

    ※BMI18.5~25

  • 喫煙率

    31.6

  • 運動習慣者比率

    34.8

    ※1週間に2回、1回当たり30分以上の運動を実施

ページの先頭へ